風の坂道

映画・F1・読書・ゲームその他日々の思ったことをフィーリングで書き綴っております。ほえほえうにうに。

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Yahooの検索にひっかかるようになったらしく、デスノ映画の記事を書いてからアクセス数が凄くてちょっとビビリな紗月です。

せっかくなので、検索でひっかかる皆さんに。

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最近知ったので、ちょっとネタが古いんですけど…

30年ぶり復活!市川監督&石坂金田一「犬神家の一族」


ひゃっほうひゃっほうヽ(*´▽`*)ノ
もんのすごい嬉しいわ~♪来年の公開か~けっこう先だな~

公式サイト更新されてます。
月の部屋をいろいろチェックすると、いろいろ見られます。
ここんとこ記事を書くパワーが無くて、休みがちな紗月です。

こういう時は気分転換と思い、バトンもらってきました。

公式サイト
 Death Note The Movie
ニュースソース
 人気コミック「デスノート」実写映画化!主演は藤原竜也

噂されていた通り、月=藤原君なのですね
死神はCGで作るんですね…。

他のキャスティングとか心配でもうね…。
ビジュアル面はどうがんばってもカバーしきれないですからね、小畑氏のイラストは。原作のイメージを言い出すときりがないので、漫画の実写映像化にはある程度の思い切りが必要だと思います
果たしてどうなることでしょうか

日テレがバックについているので、アニメ化やTVドラマ化も視野に入っている可能性があるでしょう。最近は「電車男」「世界の中心で愛を叫ぶ」など、映画のあとにドラマ化されるパターンが多いですからね
死神メイクの難しさを考えるとアニメのほうが現実的かもしれません


以下、思ったことをつらつら

自分メモ

頭文字[イニシャル]D THE MOVIE プレミアム・コレクターズ・ボックス (初回限定生産)

2月発売…っていうか初回限定版高いな!

3つの形態で売り出すらしいので比較。

さてさて、鈴鹿が終わったところで映画に戻ります

今週は「シン・シティ」を観ました。
この映画にはいくつかの特徴があります。

・原作がアメコミであり、映像的には原作にかなり忠実
・ひとつの街で起こるいくつかの事件を、3人の男の視点から描いているオムニバス的ストーリー。
・R-15を冠するだけあって、かなり暴力的な描写が多い。
・基本的にモノクロ。
 ただし、ドレス、血、髪、唇などキーポイントとなる部分にだけ色をつける表現。

舞台は犯罪と無法の街。
街の住人はもちろん、主人公達もどこかクレイジーです。
そんな中で3人の男達はそれぞれ、愛する女のため、自分の正義に従って戦います。
その行く末を見届けるのが、観客です。

頭文字(イニシャル)D THE MOVIE

見ちゃいましたよ~
私はかなり楽しめました。

ちなみに原作は、飛び飛びに読んだことがあるくらいです。

ヒトラー ~最期の12日間~

原題:DER UNTERGANG
英題:THE DOWNFALL

没落、破滅という意味だそうです。
この映画の唯一の失敗は、邦題だと思いました。

この映画はヒトラーという人物を描いた映画ではない。
ナチスの没落と、その渦中にいた人々の物語だ。
ヒトラーが死んでから30分も映画は続くのだから。

驕れる者も久しからず。
先週見に行ったもので、劇場公開もほとんど終わってる映画の話。

バットマン ビギンズ

「過去のバットマンを見たことが無いから、わからないんじゃないか」

そんな声が多いですが、なんの予備知識もいりません。
むしろ、バットマンを見たことがない人こそ見てほしい!

コミックにリアリティを持たせてクールに仕上げた世界観は見事。
これほど心理描写に力を入れている映画は、アクションに限らず珍しいと思う。
コミックヒーローと思って甘く見るなかれ。

時間があれば3回くらい劇場で観たい映画だったなぁ。
上半期に観た映画で、唯一リピートしてもいいと思った作品でした。
…褒めすぎかな?

ジョン・ウーの三国志映画に渡辺謙が主演!

曹操様を…謙さんがですか?
期待しちゃいますよ…
真・三国無双4で、曹操様とても素晴らしい上司として描かれていたのがとても良かったので、あのように渋くて部下を大事にする人柄を演じてくれればいいなぁ。
しかし、謙さんは中国語を勉強するのだろうか?

でも「The Battle of Red Cliff(赤壁之戦)」ってことは、曹操は負け戦…誰が主役になるんだろう、それによって違うなぁ。
赤壁ってことは、郭嘉いないんだよね。残念。

「フェイス/オフ」は大好きな映画のひとつ。
悪役やってるジョン・トラボルタが好きだから!
ジョン・ウー監督が作る三国志となると、これまた楽しみ。
姑獲鳥の夏

一言で言うならば、チープ。
先週観た「戦国自衛隊1549」すら、あれだけのクオリティを出しながらもダメ出しされるほど観客の目は厳しいというのに。
予算に差があるのだから、戦国自衛隊と比べてはいけないのはわかるが…
日本の特撮技術はピンキリだと思い知らされた。
あと、これだけ脚本のひどい映画も珍しいと思う。

語るも涙という感じだが、言いたいことは山ほどあるので…

※原作読んでない人にはネタばれな内容なのでご注意

清水崇監督、「寄生獣」をハリウッド映画化 英語タイトルは「Parasyte」

ついに具体的な発表がきましたねぇ…
はてさて、どうなることやら。

寄生獣は日本が世界に誇れるレベルの漫画だと思っています。
私にとっては、学生時代におおいに影響を受けた漫画でもあります。
楽しみな反面、怖くもありますね。
感想・批評Blogを回っていると、酷評が多い映画だ。
手放しで褒められる内容だとは思わないが…
色々なBlogを読んで思ったことでも書いてみようかと思う。

また、何かあったときはここに追記で。

戦国自衛隊1549

福井YEAR!
ということで、相方と二人で見てきました。
かなり好感触です。

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